(+) Fly to the moon (feat. 中村さんそ)



[Romanization]

(+) Fly to the moon (feat. 中村さんそ)

あなたのことを 深(ふか)く愛(あい)せるかしら」
「dangsineul jeongmal saranghagoinneunggeolkka?....」ran malgwa hamkke
子供(こども)みたいな 光(ひかり)で僕(ぼく)を染(そ)める
neon cheonjinnammanhan numbicheuro nal muldeurine
風(かぜ)に吹(ふ)かれた君(きみ)の 冷(つめ)たい頰(ほお)に
barami bureowa neoui ssaneulhan ppyameul
ふれてみた 小(ちい)さな午後(ごご)
eorumanjigoisseotdeon i hanjeokhan ohu

あきらめかけた 樂(たの)しい架空(かくう)の日日(ひび)に
jeobeodugoisseotdeon jeo sangsangui nagwoneuro
一度(いちど)きりなら 屆(とど)きそうな氣(き)がしてた
hambeonjeongdoramyeon dadareulgeotgateun gibuni deureonne
誰(だれ)も知(し)らないとこへ 流(なが)れるままに
amudo moreuneunggoseuro heureuneun mure momeul matginchae
じゃれていた 猫(ねこ)のように
jaerongeul burigoitdeon jeo goyangicheoreom

ふざけ過(す)ぎて 戀(こい)が幻(まぼろし)でも
sarange nuni meoreo isarangi hwansangiljirado
構(かま)わないと いつしか思(おも)っていた
sanggwaneopdago eoneudeot saenggakhagoisseonne
壞(こわ)れながら 君(きみ)を追(お)いかけてく
seoroga eogeunnago nan neol chajahemaeine
近(ちか)づいても 遠(とお)くても 知(し)っていた
gakkawojyeosseulttaedo nega meoreojyeosseulttaedo nan algoisseonne
それが全(すべ)てで 何(なに)もないこと 時(とき)のシャワ-の中(なか)で
geureongge jeombu amugeotdo anieotdeonil seworuiheureumaneseoneun....

夢(ゆめ)の粒(つぶ)も すぐに彈(はじ)くような
kkumdo eopsi meonghani isseotdeon naneun
逆(さか)上(あ)がりの世界(せかい)を見(み)ていた
sesangeul geokkuro bogoisseonne
壞れながら 君を追いかけてく
seoroga eogeunnago nan neol chajahemaeine
近づいても 遠くても 知っていた
gakkawojyeosseulttaedo nega meoreojyeosseulttaedo nan algoisseonne
それが全てで 何もないこと 時のシャワ-の中で
geureongge jeombu amugeotdo anieotdeonil seworuiheureumaneseoneun....

さよなら 僕(ぼく)の かわいいシロツメクサと
ijeneun bolsueomneun nae gwiyeoun keullobawa
手帖(てちょう)の隅(すみ)で 眠(ねむ)り續(つづ)けるスト-リ-
naesucheop hanggwitungie jamdeureoisseotdeon iyagi
風に吹かれた君の 冷たい頰に
barami bureowa neoui ssaneulhan ppyameul
ふれてみた 小さな午後
eorumanjigoisseotdeon i hanjeokhan ohu



-----------------
冷たい頰
Spitz
[Original]

(+) Fly to the moon (feat. 中村さんそ)

あなたのことを 深(ふか)く愛(あい)せるかしら」
「당신을 정말 사랑하고있는걸까?....」란 말과 함께
子供(こども)みたいな 光(ひかり)で僕(ぼく)を染(そ)める
천진난만한 눈빛으로 물들이네
風(かぜ)に吹(ふ)かれた君(きみ)の 冷(つめ)たい頰(ほお)に
바람이 불어와 너의 싸늘한 뺨을
ふれてみた 小(ちい)さな午後(ごご)
어루만지고있었던 한적한 오후

あきらめかけた 樂(たの)しい架空(かくう)の日日(ひび)に
접어두고있었던 상상의 낙원으로
一度(いちど)きりなら 屆(とど)きそうな氣(き)がしてた
한번정도라면 다다를것같은 기분이 들었네
誰(だれ)も知(し)らないとこへ 流(なが)れるままに
아무도 모르는곳으로 흐르는 물에 몸을 맡긴채
じゃれていた 猫(ねこ)のように
재롱을 부리고있던 고양이처럼

ふざけ過(す)ぎて 戀(こい)が幻(まぼろし)でも
사랑에 눈이 멀어 이사랑이 환상일지라도
構(かま)わないと いつしか思(おも)っていた
상관없다고 어느덧 생각하고있었네
壞(こわ)れながら 君(きみ)を追(お)いかけてく
서로가 어긋나고 찾아헤매이네
近(ちか)づいても 遠(とお)くても 知(し)っていた
가까워졌을때도 네가 멀어졌을때도 알고있었네
それが全(すべ)てで 何(なに)もないこと 時(とき)のシャワ-の中(なか)で
그런게 전부 아무것도 아니었던일 세월의흐름안에서는....

夢(ゆめ)の粒(つぶ)も すぐに彈(はじ)くような
꿈도 없이 멍하니 있었던 나는
逆(さか)上(あ)がりの世界(せかい)を見(み)ていた
세상을 거꾸로 보고있었네
壞れながら 君を追いかけてく
서로가 어긋나고 찾아헤매이네
近づいても 遠くても 知っていた
가까워졌을때도 네가 멀어졌을때도 알고있었네
それが全てで 何もないこと 時のシャワ-の中で
그런게 전부 아무것도 아니었던일 세월의흐름안에서는....

さよなら 僕(ぼく)の かわいいシロツメクサと
이제는 볼수없는 귀여운 클로바와
手帖(てちょう)の隅(すみ)で 眠(ねむ)り續(つづ)けるスト-リ-
내수첩 한귀퉁이에 잠들어있었던 이야기
風に吹かれた君の 冷たい頰に
바람이 불어와 너의 싸늘한 뺨을
ふれてみた 小さな午後
어루만지고있었던 한적한 오후



-----------------
冷たい頰
Spitz

2020-03-10 12:13:58

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