(+) 夏の在りか
[Romanization]
(+) 夏の在りか
ヘミソフィア
hemisopia
それでも 一體(いったい)この僕(ぼく)に何(なに)が出來(でき)るって言(い)うんだ
geureondedo ilchein i naege mueoseul hal su itdago malhaneun geongga
窮屈(きゅうくつ)な箱庭(はこにわ)の現實(げんじつ)を變(か)える爲(ため)に何(なに)が出來(でき)るの
gapgaphan sangjamohyeong jeongwonui hyeonsireul bakkugi wihaeseo mueoseul hal su inna
人生(じんせい)の半分(はんぶん)も僕(ぼく)はまだ生(い)きてない
insaengui bando naneun ajik salgo itji ana
逆(さか)らって抱(だ)き合(あ)って無意識(むいしき)に刻(きざ)まれていく經驗(けいけん)のタトゥ
geoyeokhago seoro aneumyeo muuisige saegyeoganeun gyeongheomui Tatoo
崖(がけ)っぷちに立(た)たされても幾何度(いくなんど)も僕(ぼく)の腕(うで)を摑(つか)み
jeolbyeok kkeute seoitdeorado yeoreo beon naui pareul butjabeumyeo
自分自身(じぶんじしん)の在(あ)りかた初(はじ)めて見(み)えたんだ
jagi jasinui jasereul cheoeumeuro boyeojyeosseo
もっと廣(ひろ)いフィールドは もっと深(ふか)い大(おお)きなどこかや
deouk neolbeun pildeuneun deouk gipeun keodaran eodinggana
噓(うそ)のつかない世界(せかい)が向(む)かっていくだけ
geojit haji anneun segyega hyanghaegago isseul ppun
敎(おし)えて强(つよ)さの定義(ていぎ) 自分(じぶん)貫(つらぬ)く事(こと)かな
gareuchyeojwo. ganghamui jeonguineun jasineul kkwettunneun geosilkka
それとも自分(じぶん)さえ捨(す)ててまで守(まも)るべきもの守(まも)ることですか?
animyeon jasimmajeo beoryeojil ttaekkaji jikyeoyahal geoseul jikineun geosinggayo?
サバンナの風(かぜ)に似(に)た土煙(つちけむり)を上(あ)げる
sabannaui baram biseuthan heukmeonjireul jumyeo
風(かぜ)ん中(なか)あいつらは死(し)ぬまで立(た)ち續(つづ)けなければいけないのさ
baram sogui geu saramdeureun jugeul ttaekkaji gyesok seoitji aneumyeon andoeneun geoya
人(ひと)は步(ある)き續(つづ)けて行(ゆ)く 疑(うたが)い生(い)きていく爲(ため)に
sarameun gyesok georeoganda. uisimseure saragagi wihaeseo
不完全(ふかんぜん)なレーダーを一人(ひとり) 脫(ぬ)ぎ耐(た)えながら進(すす)む
burwanjeonhan reideoreul honjaseo gyeondimyeo naaga
始(はじ)まりの荒野(こうや)を一人(ひとり) もう步(ある)き出(だ)している足(あし)
cheoeumeuro hwangyareul honjaseo, ije georeogago inneun bal
僕(ぼく)は灰(はい)になるまで 僕(ぼく)で在(あ)り續(つづ)けたい
naneun jaegadoel ttaekkaji naro gyesok itgo sipeo
遠(とお)い昔(むかし)どこから來(き)たの 遠(とお)い未來(みらい)にどこへ行(ゆ)くの
meon yennal eodieseo wannayo? meon mirae eodiro ganayo?
知(し)らないまま投(な)げ出(だ)され氣付(きづ)く前(まえ)に時(とき)は終(お)わるの
moreuneun chaero pogidoeeo kkaedatgi jeone siganeun kkeutnanayo?
始(はじ)まりの荒野(こうや)を一人(ひとり) もう步(ある)き出(だ)している足(あし)
cheoeumeuro hwangyareul honjaseo, ije georeogago inneun bal
僕(ぼく)は灰(はい)になるまで 僕(ぼく)で在(あ)り續(つづ)けたい
naneun jaegadoel ttaekkaji naro gyesok itgo sipeo
崖(がけ)っぷちに立(た)たされて 大(おお)きく何度(なんど)も僕(ぼく)の腕(うで)を摑(つか)み
jeolbyeok kkeute seogedoemyeon myeot beonirado naui pareul butjapgo
自分自身(じぶんじしん)の在(あ)りかた初(はじ)めて見(み)えたんだ
jagi jasinui jasereul cheoeumeuro boyeojyeosseo
もっと廣(ひろ)いフィールドは もっと深(ふか)い大(おお)きなどこかへ
deouk neolbeun pildeuneun deouk gipeun keodaran eodinggaro
噓(うそ)のつかない世界(せかい)が向(む)かっていくだけ
geojit haji anneun segyega hyanghaegago isseul ppun
僕(ぼく)は僕(ぼく)のことが知(し)りたい
naneun nareul algo sipeo
hemisopia
それでも 一體(いったい)この僕(ぼく)に何(なに)が出來(でき)るって言(い)うんだ
geureondedo ilchein i naege mueoseul hal su itdago malhaneun geongga
窮屈(きゅうくつ)な箱庭(はこにわ)の現實(げんじつ)を變(か)える爲(ため)に何(なに)が出來(でき)るの
gapgaphan sangjamohyeong jeongwonui hyeonsireul bakkugi wihaeseo mueoseul hal su inna
人生(じんせい)の半分(はんぶん)も僕(ぼく)はまだ生(い)きてない
insaengui bando naneun ajik salgo itji ana
逆(さか)らって抱(だ)き合(あ)って無意識(むいしき)に刻(きざ)まれていく經驗(けいけん)のタトゥ
geoyeokhago seoro aneumyeo muuisige saegyeoganeun gyeongheomui Tatoo
崖(がけ)っぷちに立(た)たされても幾何度(いくなんど)も僕(ぼく)の腕(うで)を摑(つか)み
jeolbyeok kkeute seoitdeorado yeoreo beon naui pareul butjabeumyeo
自分自身(じぶんじしん)の在(あ)りかた初(はじ)めて見(み)えたんだ
jagi jasinui jasereul cheoeumeuro boyeojyeosseo
もっと廣(ひろ)いフィールドは もっと深(ふか)い大(おお)きなどこかや
deouk neolbeun pildeuneun deouk gipeun keodaran eodinggana
噓(うそ)のつかない世界(せかい)が向(む)かっていくだけ
geojit haji anneun segyega hyanghaegago isseul ppun
敎(おし)えて强(つよ)さの定義(ていぎ) 自分(じぶん)貫(つらぬ)く事(こと)かな
gareuchyeojwo. ganghamui jeonguineun jasineul kkwettunneun geosilkka
それとも自分(じぶん)さえ捨(す)ててまで守(まも)るべきもの守(まも)ることですか?
animyeon jasimmajeo beoryeojil ttaekkaji jikyeoyahal geoseul jikineun geosinggayo?
サバンナの風(かぜ)に似(に)た土煙(つちけむり)を上(あ)げる
sabannaui baram biseuthan heukmeonjireul jumyeo
風(かぜ)ん中(なか)あいつらは死(し)ぬまで立(た)ち續(つづ)けなければいけないのさ
baram sogui geu saramdeureun jugeul ttaekkaji gyesok seoitji aneumyeon andoeneun geoya
人(ひと)は步(ある)き續(つづ)けて行(ゆ)く 疑(うたが)い生(い)きていく爲(ため)に
sarameun gyesok georeoganda. uisimseure saragagi wihaeseo
不完全(ふかんぜん)なレーダーを一人(ひとり) 脫(ぬ)ぎ耐(た)えながら進(すす)む
burwanjeonhan reideoreul honjaseo gyeondimyeo naaga
始(はじ)まりの荒野(こうや)を一人(ひとり) もう步(ある)き出(だ)している足(あし)
cheoeumeuro hwangyareul honjaseo, ije georeogago inneun bal
僕(ぼく)は灰(はい)になるまで 僕(ぼく)で在(あ)り續(つづ)けたい
naneun jaegadoel ttaekkaji naro gyesok itgo sipeo
遠(とお)い昔(むかし)どこから來(き)たの 遠(とお)い未來(みらい)にどこへ行(ゆ)くの
meon yennal eodieseo wannayo? meon mirae eodiro ganayo?
知(し)らないまま投(な)げ出(だ)され氣付(きづ)く前(まえ)に時(とき)は終(お)わるの
moreuneun chaero pogidoeeo kkaedatgi jeone siganeun kkeutnanayo?
始(はじ)まりの荒野(こうや)を一人(ひとり) もう步(ある)き出(だ)している足(あし)
cheoeumeuro hwangyareul honjaseo, ije georeogago inneun bal
僕(ぼく)は灰(はい)になるまで 僕(ぼく)で在(あ)り續(つづ)けたい
naneun jaegadoel ttaekkaji naro gyesok itgo sipeo
崖(がけ)っぷちに立(た)たされて 大(おお)きく何度(なんど)も僕(ぼく)の腕(うで)を摑(つか)み
jeolbyeok kkeute seogedoemyeon myeot beonirado naui pareul butjapgo
自分自身(じぶんじしん)の在(あ)りかた初(はじ)めて見(み)えたんだ
jagi jasinui jasereul cheoeumeuro boyeojyeosseo
もっと廣(ひろ)いフィールドは もっと深(ふか)い大(おお)きなどこかへ
deouk neolbeun pildeuneun deouk gipeun keodaran eodinggaro
噓(うそ)のつかない世界(せかい)が向(む)かっていくだけ
geojit haji anneun segyega hyanghaegago isseul ppun
僕(ぼく)は僕(ぼく)のことが知(し)りたい
naneun nareul algo sipeo
[Original]
(+) 夏の在りか
ヘミソフィア
헤미소피아
それでも 一體(いったい)この僕(ぼく)に何(なに)が出來(でき)るって言(い)うんだ
그런데도 일체인 이 나에게 무엇을 할 수 있다고 말하는 건가
窮屈(きゅうくつ)な箱庭(はこにわ)の現實(げんじつ)を變(か)える爲(ため)に何(なに)が出來(でき)るの
갑갑한 상자모형 정원의 현실을 바꾸기 위해서 무엇을 할 수 있나
人生(じんせい)の半分(はんぶん)も僕(ぼく)はまだ生(い)きてない
인생의 반도 나는 아직 살고 있지 않아
逆(さか)らって抱(だ)き合(あ)って無意識(むいしき)に刻(きざ)まれていく經驗(けいけん)のタトゥ
거역하고 서로 안으며 무의식에 새겨가는 경험의 Tatoo
崖(がけ)っぷちに立(た)たされても幾何度(いくなんど)も僕(ぼく)の腕(うで)を摑(つか)み
절벽 끝에 서있더라도 여러 번 나의 팔을 붙잡으며
自分自身(じぶんじしん)の在(あ)りかた初(はじ)めて見(み)えたんだ
자기 자신의 자세를 처음으로 보여졌어
もっと廣(ひろ)いフィールドは もっと深(ふか)い大(おお)きなどこかや
더욱 넓은 필드는 더욱 깊은 커다란 어딘가나
噓(うそ)のつかない世界(せかい)が向(む)かっていくだけ
거짓 하지 않는 세계가 향해가고 있을 뿐
敎(おし)えて强(つよ)さの定義(ていぎ) 自分(じぶん)貫(つらぬ)く事(こと)かな
가르쳐줘. 강함의 정의는 자신을 꿰뚫는 것일까
それとも自分(じぶん)さえ捨(す)ててまで守(まも)るべきもの守(まも)ることですか?
아니면 자신마저 버려질 때까지 지켜야할 것을 지키는 것인가요?
サバンナの風(かぜ)に似(に)た土煙(つちけむり)を上(あ)げる
사반나의 바람 비슷한 흙먼지를 주며
風(かぜ)ん中(なか)あいつらは死(し)ぬまで立(た)ち續(つづ)けなければいけないのさ
바람 속의 그 사람들은 죽을 때까지 계속 서있지 않으면 안되는 거야
人(ひと)は步(ある)き續(つづ)けて行(ゆ)く 疑(うたが)い生(い)きていく爲(ため)に
사람은 계속 걸어간다. 의심스레 살아가기 위해서
不完全(ふかんぜん)なレーダーを一人(ひとり) 脫(ぬ)ぎ耐(た)えながら進(すす)む
불완전한 레이더를 혼자서 견디며 나아가
始(はじ)まりの荒野(こうや)を一人(ひとり) もう步(ある)き出(だ)している足(あし)
처음으로 황야를 혼자서, 이제 걸어가고 있는 발
僕(ぼく)は灰(はい)になるまで 僕(ぼく)で在(あ)り續(つづ)けたい
나는 재가될 때까지 나로 계속 있고 싶어
遠(とお)い昔(むかし)どこから來(き)たの 遠(とお)い未來(みらい)にどこへ行(ゆ)くの
먼 옛날 어디에서 왔나요? 먼 미래 어디로 가나요?
知(し)らないまま投(な)げ出(だ)され氣付(きづ)く前(まえ)に時(とき)は終(お)わるの
모르는 채로 포기되어 깨닫기 전에 시간은 끝나나요?
始(はじ)まりの荒野(こうや)を一人(ひとり) もう步(ある)き出(だ)している足(あし)
처음으로 황야를 혼자서, 이제 걸어가고 있는 발
僕(ぼく)は灰(はい)になるまで 僕(ぼく)で在(あ)り續(つづ)けたい
나는 재가될 때까지 나로 계속 있고 싶어
崖(がけ)っぷちに立(た)たされて 大(おお)きく何度(なんど)も僕(ぼく)の腕(うで)を摑(つか)み
절벽 끝에 서게되면 몇 번이라도 나의 팔을 붙잡고
自分自身(じぶんじしん)の在(あ)りかた初(はじ)めて見(み)えたんだ
자기 자신의 자세를 처음으로 보여졌어
もっと廣(ひろ)いフィールドは もっと深(ふか)い大(おお)きなどこかへ
더욱 넓은 필드는 더욱 깊은 커다란 어딘가로
噓(うそ)のつかない世界(せかい)が向(む)かっていくだけ
거짓 하지 않는 세계가 향해가고 있을 뿐
僕(ぼく)は僕(ぼく)のことが知(し)りたい
나는 나를 알고 싶어
헤미소피아
それでも 一體(いったい)この僕(ぼく)に何(なに)が出來(でき)るって言(い)うんだ
그런데도 일체인 이 나에게 무엇을 할 수 있다고 말하는 건가
窮屈(きゅうくつ)な箱庭(はこにわ)の現實(げんじつ)を變(か)える爲(ため)に何(なに)が出來(でき)るの
갑갑한 상자모형 정원의 현실을 바꾸기 위해서 무엇을 할 수 있나
人生(じんせい)の半分(はんぶん)も僕(ぼく)はまだ生(い)きてない
인생의 반도 나는 아직 살고 있지 않아
逆(さか)らって抱(だ)き合(あ)って無意識(むいしき)に刻(きざ)まれていく經驗(けいけん)のタトゥ
거역하고 서로 안으며 무의식에 새겨가는 경험의 Tatoo
崖(がけ)っぷちに立(た)たされても幾何度(いくなんど)も僕(ぼく)の腕(うで)を摑(つか)み
절벽 끝에 서있더라도 여러 번 나의 팔을 붙잡으며
自分自身(じぶんじしん)の在(あ)りかた初(はじ)めて見(み)えたんだ
자기 자신의 자세를 처음으로 보여졌어
もっと廣(ひろ)いフィールドは もっと深(ふか)い大(おお)きなどこかや
더욱 넓은 필드는 더욱 깊은 커다란 어딘가나
噓(うそ)のつかない世界(せかい)が向(む)かっていくだけ
거짓 하지 않는 세계가 향해가고 있을 뿐
敎(おし)えて强(つよ)さの定義(ていぎ) 自分(じぶん)貫(つらぬ)く事(こと)かな
가르쳐줘. 강함의 정의는 자신을 꿰뚫는 것일까
それとも自分(じぶん)さえ捨(す)ててまで守(まも)るべきもの守(まも)ることですか?
아니면 자신마저 버려질 때까지 지켜야할 것을 지키는 것인가요?
サバンナの風(かぜ)に似(に)た土煙(つちけむり)を上(あ)げる
사반나의 바람 비슷한 흙먼지를 주며
風(かぜ)ん中(なか)あいつらは死(し)ぬまで立(た)ち續(つづ)けなければいけないのさ
바람 속의 그 사람들은 죽을 때까지 계속 서있지 않으면 안되는 거야
人(ひと)は步(ある)き續(つづ)けて行(ゆ)く 疑(うたが)い生(い)きていく爲(ため)に
사람은 계속 걸어간다. 의심스레 살아가기 위해서
不完全(ふかんぜん)なレーダーを一人(ひとり) 脫(ぬ)ぎ耐(た)えながら進(すす)む
불완전한 레이더를 혼자서 견디며 나아가
始(はじ)まりの荒野(こうや)を一人(ひとり) もう步(ある)き出(だ)している足(あし)
처음으로 황야를 혼자서, 이제 걸어가고 있는 발
僕(ぼく)は灰(はい)になるまで 僕(ぼく)で在(あ)り續(つづ)けたい
나는 재가될 때까지 나로 계속 있고 싶어
遠(とお)い昔(むかし)どこから來(き)たの 遠(とお)い未來(みらい)にどこへ行(ゆ)くの
먼 옛날 어디에서 왔나요? 먼 미래 어디로 가나요?
知(し)らないまま投(な)げ出(だ)され氣付(きづ)く前(まえ)に時(とき)は終(お)わるの
모르는 채로 포기되어 깨닫기 전에 시간은 끝나나요?
始(はじ)まりの荒野(こうや)を一人(ひとり) もう步(ある)き出(だ)している足(あし)
처음으로 황야를 혼자서, 이제 걸어가고 있는 발
僕(ぼく)は灰(はい)になるまで 僕(ぼく)で在(あ)り續(つづ)けたい
나는 재가될 때까지 나로 계속 있고 싶어
崖(がけ)っぷちに立(た)たされて 大(おお)きく何度(なんど)も僕(ぼく)の腕(うで)を摑(つか)み
절벽 끝에 서게되면 몇 번이라도 나의 팔을 붙잡고
自分自身(じぶんじしん)の在(あ)りかた初(はじ)めて見(み)えたんだ
자기 자신의 자세를 처음으로 보여졌어
もっと廣(ひろ)いフィールドは もっと深(ふか)い大(おお)きなどこかへ
더욱 넓은 필드는 더욱 깊은 커다란 어딘가로
噓(うそ)のつかない世界(せかい)が向(む)かっていくだけ
거짓 하지 않는 세계가 향해가고 있을 뿐
僕(ぼく)は僕(ぼく)のことが知(し)りたい
나는 나를 알고 싶어
2020-08-12 14:26:45
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