(+) 迎刃
[Romanization]
(+) 迎刃
いつか 訪(おとづ)れる 寂滅(じゃくめつ)の 刻(とき)
icheuka otojeureru jyakumecheuno toki
eonjengga chajaoneun jugeumui sigan
知(し)っていたかのように 迎(むか)え
sitteitakanoyooni mukae
algo isseotdeon geotcheoreom majihae
すべてを 出(だ)し盡(つ)くした そののち
seubeteo dasicheukusita sononochi
modeun geoseul naeeo dahan geu hu
前(まえ)へと 倒(たお)れよう
maeeto taoreyou
apeul hyanghae sseureojija
心(こころ)よ 靜(しず)まれ 紙一枚(かみいちまい),踵(かかと)の 下(した)に
kokoroyo sijeumare kamiichimai, kakatono sitani
maeumiyeo jinjeongdoeeora jongi hanjang, baldwikkumchiui araee
左手(ひだりて)に 刃(やいば) 右手(みぎて)に 鏡(かがみ)
hidariteni yaiba migiteni kagami
oensone geom oreunsone geoul
生(せい)の 間(ま)を 測(はか)りきれ 心氣(しんき)よ さえざえと
seino mao hakarikire singkiyo saejaeto
saengui teumeul jeonghwakhi jaeeo maeumiyeo makge
理(り)が 機(き)を 生(う)み 機(き)が 理(り)に かなう
riga kio umi kiga rini kanau
ichiga gisureul nago gisuri ichie daejeokhanda
勝(かち)に 至(いた)る 道(みち)へ
kachini itaru michie
seungnie ireuneun gillo
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
kaeranu kinouo ureuyoriwa
doraoji anneun eojereul geunsimhagibodaneun
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
cheukamenu asitao touyoriwa
japhiji anneun naeireul mutgibodaneun
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
icheukanu kokoroni chikajeukitai
jarijapji aneun maeume jeopgeunhago sipeo
世(よ)に 棲(す)む あいだに
yoni seumu aidani
sesange saneun dongane
心(こころ)こそ 修(おさ)め
kokorokoso osame
maeumiyamallo suyang
おのれの 願(ねが)いは 何處(どこ)に 置(お)き去(ざ)りにしょうかと
onoreno negaiwa dokoni okijarinisyoukato
jasinui baraemeun eodie naebeoryeodueosseulkkarago
正眼(せいがん)に 据(す)えた 一口(ひとふり)の 太刀(たち)
seiganni seueta hitohurino tachi
jasereul chwihan han jaruui geom
かねてよりの 想(おも)いは 切(き)りおとしに (こ)める
kaneteyorino omoiwa kiriotosini komeru
miributeoui saenggageun jallanaeneunde jipjunghanda
月(つき)を 映(うつ)す 露(つゆ)が 宿(たど)れば 心(こころ)の 眼(め)は ひらく
cheukio ucheuseu cheuyuga tadoreba kokorono mewa hiraku
dareul bichuneun iseuri jamdeulmyeon maeumui nuneun yeollinda
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
kaeranu kinouo ureuyoriwa
doraoji anneun eojereul geunsimhagibodaneun
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
cheukamenu asitao touyoriwa
japhiji anneun naeireul mutgibodaneun
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
icheukanu kokoroni chikajeukitai
jarijapji aneun maeume jeopgeunhago sipeo
世(よ)に 棲(す)む あいだに
yoni seumu aidani
sesange saneun dongane
心(こころ)こそ 修(おさ)め
kokorokoso osame
maeumiyamallo suyang
かねてよりの 想(おも)いは 切(き)りおとしに (こ)める
kaneteyorino omoiwa kiriotosini komeru
miributeoui saenggageun jallanaeneunde jipjunghanda
月(つき)を 映(うつ)す 露(つゆ)が 宿(たど)れば 心(こころ)の 眼(め)は ひらく
cheukio ucheuseu cheuyuga tadoreba kokorono mewa hiraku
dareul bichuneun iseuri jamdeulmyeon maeumui nuneun yeollinda
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
kaeranu kinouo ureuyoriwa
doraoji anneun eojereul geunsimhagibodaneun
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
cheukamenu asitao touyoriwa
japhiji anneun naeireul mutgibodaneun
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
icheukanu kokoroni chikajeukitai
jarijapji aneun maeume jeopgeunhago sipeo
世(よ)に 棲(す)む あいだに
yoni seumu aidani
sesange saneun dongane
いずれ 巡(めぐ)り 來(く)る 寂滅(じゃくめつ)の 刻(とき)
ijeure miguri kuru jyakumecheuno toki
eonjengga uyeonhi oneun jugeumui sigan
待(ま)っていかのように 迎(むか)え
matteitakanoyooni mukae
gidaryeotdeon geotcheoreom majihae
すべてを 出(だ)し盡(つ)くした そののち
seubeteo dasicheukusita sononochi
modeun geoseul naeeo dahan geu hu
前(まえ)へと 到(たお)れたい
maeeto taoretai
apeul hyanghae sseureojigo sipeo
魂(たましい)を 稱(たた)え
tamasiio tatae
honeul dama
icheuka otojeureru jyakumecheuno toki
eonjengga chajaoneun jugeumui sigan
知(し)っていたかのように 迎(むか)え
sitteitakanoyooni mukae
algo isseotdeon geotcheoreom majihae
すべてを 出(だ)し盡(つ)くした そののち
seubeteo dasicheukusita sononochi
modeun geoseul naeeo dahan geu hu
前(まえ)へと 倒(たお)れよう
maeeto taoreyou
apeul hyanghae sseureojija
心(こころ)よ 靜(しず)まれ 紙一枚(かみいちまい),踵(かかと)の 下(した)に
kokoroyo sijeumare kamiichimai, kakatono sitani
maeumiyeo jinjeongdoeeora jongi hanjang, baldwikkumchiui araee
左手(ひだりて)に 刃(やいば) 右手(みぎて)に 鏡(かがみ)
hidariteni yaiba migiteni kagami
oensone geom oreunsone geoul
生(せい)の 間(ま)を 測(はか)りきれ 心氣(しんき)よ さえざえと
seino mao hakarikire singkiyo saejaeto
saengui teumeul jeonghwakhi jaeeo maeumiyeo makge
理(り)が 機(き)を 生(う)み 機(き)が 理(り)に かなう
riga kio umi kiga rini kanau
ichiga gisureul nago gisuri ichie daejeokhanda
勝(かち)に 至(いた)る 道(みち)へ
kachini itaru michie
seungnie ireuneun gillo
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
kaeranu kinouo ureuyoriwa
doraoji anneun eojereul geunsimhagibodaneun
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
cheukamenu asitao touyoriwa
japhiji anneun naeireul mutgibodaneun
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
icheukanu kokoroni chikajeukitai
jarijapji aneun maeume jeopgeunhago sipeo
世(よ)に 棲(す)む あいだに
yoni seumu aidani
sesange saneun dongane
心(こころ)こそ 修(おさ)め
kokorokoso osame
maeumiyamallo suyang
おのれの 願(ねが)いは 何處(どこ)に 置(お)き去(ざ)りにしょうかと
onoreno negaiwa dokoni okijarinisyoukato
jasinui baraemeun eodie naebeoryeodueosseulkkarago
正眼(せいがん)に 据(す)えた 一口(ひとふり)の 太刀(たち)
seiganni seueta hitohurino tachi
jasereul chwihan han jaruui geom
かねてよりの 想(おも)いは 切(き)りおとしに (こ)める
kaneteyorino omoiwa kiriotosini komeru
miributeoui saenggageun jallanaeneunde jipjunghanda
月(つき)を 映(うつ)す 露(つゆ)が 宿(たど)れば 心(こころ)の 眼(め)は ひらく
cheukio ucheuseu cheuyuga tadoreba kokorono mewa hiraku
dareul bichuneun iseuri jamdeulmyeon maeumui nuneun yeollinda
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
kaeranu kinouo ureuyoriwa
doraoji anneun eojereul geunsimhagibodaneun
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
cheukamenu asitao touyoriwa
japhiji anneun naeireul mutgibodaneun
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
icheukanu kokoroni chikajeukitai
jarijapji aneun maeume jeopgeunhago sipeo
世(よ)に 棲(す)む あいだに
yoni seumu aidani
sesange saneun dongane
心(こころ)こそ 修(おさ)め
kokorokoso osame
maeumiyamallo suyang
かねてよりの 想(おも)いは 切(き)りおとしに (こ)める
kaneteyorino omoiwa kiriotosini komeru
miributeoui saenggageun jallanaeneunde jipjunghanda
月(つき)を 映(うつ)す 露(つゆ)が 宿(たど)れば 心(こころ)の 眼(め)は ひらく
cheukio ucheuseu cheuyuga tadoreba kokorono mewa hiraku
dareul bichuneun iseuri jamdeulmyeon maeumui nuneun yeollinda
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
kaeranu kinouo ureuyoriwa
doraoji anneun eojereul geunsimhagibodaneun
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
cheukamenu asitao touyoriwa
japhiji anneun naeireul mutgibodaneun
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
icheukanu kokoroni chikajeukitai
jarijapji aneun maeume jeopgeunhago sipeo
世(よ)に 棲(す)む あいだに
yoni seumu aidani
sesange saneun dongane
いずれ 巡(めぐ)り 來(く)る 寂滅(じゃくめつ)の 刻(とき)
ijeure miguri kuru jyakumecheuno toki
eonjengga uyeonhi oneun jugeumui sigan
待(ま)っていかのように 迎(むか)え
matteitakanoyooni mukae
gidaryeotdeon geotcheoreom majihae
すべてを 出(だ)し盡(つ)くした そののち
seubeteo dasicheukusita sononochi
modeun geoseul naeeo dahan geu hu
前(まえ)へと 到(たお)れたい
maeeto taoretai
apeul hyanghae sseureojigo sipeo
魂(たましい)を 稱(たた)え
tamasiio tatae
honeul dama
[Original]
(+) 迎刃
いつか 訪(おとづ)れる 寂滅(じゃくめつ)の 刻(とき)
이츠카 오토즈레루 쟈쿠메츠노 토키
언젠가 찾아오는 죽음의 시간
知(し)っていたかのように 迎(むか)え
싯테이타카노요오니 무카에
알고 있었던 것처럼 맞이해
すべてを 出(だ)し盡(つ)くした そののち
스베테오 다시츠쿠시타 소노노치
모든 것을 내어 다한 그 후
前(まえ)へと 倒(たお)れよう
마에에토 타오레요우
앞을 향해 쓰러지자
心(こころ)よ 靜(しず)まれ 紙一枚(かみいちまい),踵(かかと)の 下(した)に
코코로요 시즈마레 카미이치마이, 카카토노 시타니
마음이여 진정되어라 종이 한장, 발뒤꿈치의 아래에
左手(ひだりて)に 刃(やいば) 右手(みぎて)に 鏡(かがみ)
히다리테니 야이바 미기테니 카가미
왼손에 검 오른손에 거울
生(せい)の 間(ま)を 測(はか)りきれ 心氣(しんき)よ さえざえと
세이노 마오 하카리키레 신키요 사에자에토
생의 틈을 정확히 재어 마음이여 맑게
理(り)が 機(き)を 生(う)み 機(き)が 理(り)に かなう
리가 키오 우미 키가 리니 카나우
이치가 기술을 낳고 기술이 이치에 대적한다
勝(かち)に 至(いた)る 道(みち)へ
카치니 이타루 미치에
승리에 이르는 길로
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
카에라누 키노우오 우레우요리와
돌아오지 않는 어제를 근심하기보다는
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
츠카메누 아시타오 토우요리와
잡히지 않는 내일을 묻기보다는
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
이츠카누 코코로니 치카즈키타이
자리잡지 않은 마음에 접근하고 싶어
世(よ)に 棲(す)む あいだに
요니 스무 아이다니
세상에 사는 동안에
心(こころ)こそ 修(おさ)め
코코로코소 오사메
마음이야말로 수양
おのれの 願(ねが)いは 何處(どこ)に 置(お)き去(ざ)りにしょうかと
오노레노 네가이와 도코니 오키자리니쇼우카토
자신의 바램은 어디에 내버려두었을까라고
正眼(せいがん)に 据(す)えた 一口(ひとふり)の 太刀(たち)
세이간니 스에타 히토후리노 타치
자세를 취한 한 자루의 검
かねてよりの 想(おも)いは 切(き)りおとしに (こ)める
카네테요리노 오모이와 키리오토시니 코메루
미리부터의 생각은 잘라내는데 집중한다
月(つき)を 映(うつ)す 露(つゆ)が 宿(たど)れば 心(こころ)の 眼(め)は ひらく
츠키오 우츠스 츠유가 타도레바 코코로노 메와 히라쿠
달을 비추는 이슬이 잠들면 마음의 눈은 열린다
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
카에라누 키노우오 우레우요리와
돌아오지 않는 어제를 근심하기보다는
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
츠카메누 아시타오 토우요리와
잡히지 않는 내일을 묻기보다는
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
이츠카누 코코로니 치카즈키타이
자리잡지 않은 마음에 접근하고 싶어
世(よ)に 棲(す)む あいだに
요니 스무 아이다니
세상에 사는 동안에
心(こころ)こそ 修(おさ)め
코코로코소 오사메
마음이야말로 수양
かねてよりの 想(おも)いは 切(き)りおとしに (こ)める
카네테요리노 오모이와 키리오토시니 코메루
미리부터의 생각은 잘라내는데 집중한다
月(つき)を 映(うつ)す 露(つゆ)が 宿(たど)れば 心(こころ)の 眼(め)は ひらく
츠키오 우츠스 츠유가 타도레바 코코로노 메와 히라쿠
달을 비추는 이슬이 잠들면 마음의 눈은 열린다
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
카에라누 키노우오 우레우요리와
돌아오지 않는 어제를 근심하기보다는
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
츠카메누 아시타오 토우요리와
잡히지 않는 내일을 묻기보다는
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
이츠카누 코코로니 치카즈키타이
자리잡지 않은 마음에 접근하고 싶어
世(よ)に 棲(す)む あいだに
요니 스무 아이다니
세상에 사는 동안에
いずれ 巡(めぐ)り 來(く)る 寂滅(じゃくめつ)の 刻(とき)
이즈레 미구리 쿠루 쟈쿠메츠노 토키
언젠가 우연히 오는 죽음의 시간
待(ま)っていかのように 迎(むか)え
맛테이타카노요오니 무카에
기다렸던 것처럼 맞이해
すべてを 出(だ)し盡(つ)くした そののち
스베테오 다시츠쿠시타 소노노치
모든 것을 내어 다한 그 후
前(まえ)へと 到(たお)れたい
마에에토 타오레타이
앞을 향해 쓰러지고 싶어
魂(たましい)を 稱(たた)え
타마시이오 타타에
혼을 담아
이츠카 오토즈레루 쟈쿠메츠노 토키
언젠가 찾아오는 죽음의 시간
知(し)っていたかのように 迎(むか)え
싯테이타카노요오니 무카에
알고 있었던 것처럼 맞이해
すべてを 出(だ)し盡(つ)くした そののち
스베테오 다시츠쿠시타 소노노치
모든 것을 내어 다한 그 후
前(まえ)へと 倒(たお)れよう
마에에토 타오레요우
앞을 향해 쓰러지자
心(こころ)よ 靜(しず)まれ 紙一枚(かみいちまい),踵(かかと)の 下(した)に
코코로요 시즈마레 카미이치마이, 카카토노 시타니
마음이여 진정되어라 종이 한장, 발뒤꿈치의 아래에
左手(ひだりて)に 刃(やいば) 右手(みぎて)に 鏡(かがみ)
히다리테니 야이바 미기테니 카가미
왼손에 검 오른손에 거울
生(せい)の 間(ま)を 測(はか)りきれ 心氣(しんき)よ さえざえと
세이노 마오 하카리키레 신키요 사에자에토
생의 틈을 정확히 재어 마음이여 맑게
理(り)が 機(き)を 生(う)み 機(き)が 理(り)に かなう
리가 키오 우미 키가 리니 카나우
이치가 기술을 낳고 기술이 이치에 대적한다
勝(かち)に 至(いた)る 道(みち)へ
카치니 이타루 미치에
승리에 이르는 길로
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
카에라누 키노우오 우레우요리와
돌아오지 않는 어제를 근심하기보다는
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
츠카메누 아시타오 토우요리와
잡히지 않는 내일을 묻기보다는
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
이츠카누 코코로니 치카즈키타이
자리잡지 않은 마음에 접근하고 싶어
世(よ)に 棲(す)む あいだに
요니 스무 아이다니
세상에 사는 동안에
心(こころ)こそ 修(おさ)め
코코로코소 오사메
마음이야말로 수양
おのれの 願(ねが)いは 何處(どこ)に 置(お)き去(ざ)りにしょうかと
오노레노 네가이와 도코니 오키자리니쇼우카토
자신의 바램은 어디에 내버려두었을까라고
正眼(せいがん)に 据(す)えた 一口(ひとふり)の 太刀(たち)
세이간니 스에타 히토후리노 타치
자세를 취한 한 자루의 검
かねてよりの 想(おも)いは 切(き)りおとしに (こ)める
카네테요리노 오모이와 키리오토시니 코메루
미리부터의 생각은 잘라내는데 집중한다
月(つき)を 映(うつ)す 露(つゆ)が 宿(たど)れば 心(こころ)の 眼(め)は ひらく
츠키오 우츠스 츠유가 타도레바 코코로노 메와 히라쿠
달을 비추는 이슬이 잠들면 마음의 눈은 열린다
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
카에라누 키노우오 우레우요리와
돌아오지 않는 어제를 근심하기보다는
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
츠카메누 아시타오 토우요리와
잡히지 않는 내일을 묻기보다는
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
이츠카누 코코로니 치카즈키타이
자리잡지 않은 마음에 접근하고 싶어
世(よ)に 棲(す)む あいだに
요니 스무 아이다니
세상에 사는 동안에
心(こころ)こそ 修(おさ)め
코코로코소 오사메
마음이야말로 수양
かねてよりの 想(おも)いは 切(き)りおとしに (こ)める
카네테요리노 오모이와 키리오토시니 코메루
미리부터의 생각은 잘라내는데 집중한다
月(つき)を 映(うつ)す 露(つゆ)が 宿(たど)れば 心(こころ)の 眼(め)は ひらく
츠키오 우츠스 츠유가 타도레바 코코로노 메와 히라쿠
달을 비추는 이슬이 잠들면 마음의 눈은 열린다
歸(かえ)らぬ 昨日(きのう)を 憂(うれ)うよりは
카에라누 키노우오 우레우요리와
돌아오지 않는 어제를 근심하기보다는
(つか)めぬ 明日(あした)を 問(と)うよりは
츠카메누 아시타오 토우요리와
잡히지 않는 내일을 묻기보다는
居着(いつ)かぬ 心(こころ)に 近(ちか)づきたい
이츠카누 코코로니 치카즈키타이
자리잡지 않은 마음에 접근하고 싶어
世(よ)に 棲(す)む あいだに
요니 스무 아이다니
세상에 사는 동안에
いずれ 巡(めぐ)り 來(く)る 寂滅(じゃくめつ)の 刻(とき)
이즈레 미구리 쿠루 쟈쿠메츠노 토키
언젠가 우연히 오는 죽음의 시간
待(ま)っていかのように 迎(むか)え
맛테이타카노요오니 무카에
기다렸던 것처럼 맞이해
すべてを 出(だ)し盡(つ)くした そののち
스베테오 다시츠쿠시타 소노노치
모든 것을 내어 다한 그 후
前(まえ)へと 到(たお)れたい
마에에토 타오레타이
앞을 향해 쓰러지고 싶어
魂(たましい)を 稱(たた)え
타마시이오 타타에
혼을 담아
2021-03-31 20:33:09
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